【要点まとめ】20歳の自分に受けさせたい文章講義


こんにちは、システムエンジニア兼おっさんレンタルのいっしーです。

2012/01/25に出版された古賀史健さんの【20歳の自分に受けさせたい文章講義】の要点と議事録です。

古賀史健さんはベストセラーである【嫌われる勇気】の著者です。

【要点まとめ】20歳の自分に受けさせたい文章講義

【要点まとめ】20歳の自分に受けさせたい文章講義

印象に残った箇所は以下です。

書くことをやめて”翻訳する”

すべての文には”主張”が必要だ
文章の目的は伝えるため
なぜ伝えるのか?
それは読者を動かすため。
自分が有益だと思った情報を伝えることで、他者の心を動かし、考えを動かし、ひいては行動まで動かす
文章を書くことは、他者を動かさんとする”力の行使”なのである

読者と同じ椅子に座る
①10年前の自分に語りかける
②たった一人のあの人に向けて書く(良いサンプルは両親)

【議事録詳細】20歳の自分に受けさせたい文章講義

20200530_20歳の自分に受けさせたい文章講義

私が好きな文章は、視点の切り替えがある、とこの本をから気づくことができました。

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